
GOLD × SHORT-TERM TRADING
ゴールドの一瞬を、狙い撃て。
天底ゴールドラビット
GOLD RABBIT / HANA SALON
そのサインに、判断の根拠を。メインサインと5つの補助機能で、ゴールドの短期売買をサポート。
サインを見つけて、
根拠を重ねる。
目まぐるしく動くゴールド。その一場面を、サイン・価格の節目・相場の方向から確認する。天底ゴールドラビットは、エントリーを考える時間にも、見送る判断にも寄り添うインジケーターセットです。
買い・売りの注目タイミングを表示
方向・節目・残り時間を確認
WindowsのMT4・MT5で利用
基本セット:認証専用EA+メイン1種+サブ5種。AIの眼は、別ライセンスで任意追加できます。
速いゴールドほど、
判断の順番を持つ。
一瞬の値動きに目を奪われる。サインが出ても踏み切れない。飛び乗ってから節目に気づく。そんな短期足の迷いに、ラビットは「何を見てから決めるか」という視点を用意します。
動いた後から、焦って入る。
大きなローソク足を見ると、置いていかれる気持ちになりがちです。まずサインの位置と価格の節目を確認し、その先にどれくらい余地があるかを考える。注文の前に、チャート全体へ視線を戻します。
表示は多いのに、整理できない。
表示を増やすだけでは、判断の軸まで増えてしまいます。メインはきっかけ、補助表示は照合材料。同じチャートで役割を分けて確認し、自分が採用する条件を決めておくための構成です。
入る理由も、見送る理由も曖昧。
サインがあるから必ず入る、と決める必要はありません。方向がそろわない、節目が近い、損切りを置けない。見送る理由も言葉にして、取引する場面と待つ場面を自分のルールで分けます。
迷いがちな場面に、
確認の順番を。
「いま、どう見ればいい?」
ラビットと一緒に、4つのステップで整理しましょう。

- 01 / LOOK
まず、相場を見る。
値動きの勢いと、直近の高値・安値を確認。焦らず状況をつかみます。
- 02 / NOTICE
サインに気づく。
買い・売りのサインを、次の確認を始めるきっかけにします。
- 03 / CHECK
5つの表示を重ねる。
節目や方向、足の残り時間も確認し、自分の条件と照らし合わせます。
- 04 / DECIDE
取引する。待つ。
損切りや資金管理を含めて判断。条件が合わなければ、見送る選択も。
漫画は利用の流れを伝えるイメージです。実際の取引画面・取引成果を示すものではありません。
6つの視点を、
ひとつのチャートへ。
メインサインに5つの補助機能を組み合わせて使用。ひとつひとつの表示を、自分の判断材料へつなげます。
その変化を、
サインでキャッチ。
ゴールドの短期売買で注目したいタイミングを、買い・売りのサインで表示。ポップアップ・音・プッシュ・メール通知にも対応します。
High Low Focus
前日の高値・安値などの価格帯をラインで表示。節目と現在価格の位置関係を確認できます。
Line Analyzer
価格の流れを1本のラインで表示。買い目線・売り目線を考えるための判断材料になります。
Rich Ripple
相場の方向を2色の帯で表示。メインサインと合わせて状況を確認できます。
Shift Observer
2本のラインの位置関係から、相場の方向や変化を確認できます。
time left
現在のローソク足が切り替わるまでの残り時間を表示。足の更新までの間隔を確認できます。
セットで使う設計です。 メインとサブ5種は、すべて同じチャートに配置します。通知の利用には、MT4/MT5側の設定が必要な場合があります。
サインと補助表示。
実チャートで確かめる。
見たいのは、実際の相場に置いたときの姿。
ゴールドの1分足・5分足にサインとライン、下部の補助表示を重ねた、MT5の実際の画面をご覧ください。


価格と、サインの距離。
サインがどの価格帯に出ているか。ラインに対して価格はどこにあるか。前後のローソク足も含めて、ひとつの合図を相場全体の中で確認します。
帯と2本線で、方向を照合。
チャート下のRich RippleとShift Observerを、メインサインと合わせて確認。方向がそろう場面だけでなく、食い違う場面にも目を向けます。
見る場所を、決めておく。
サイン、節目、方向、残り時間。確認する場所を決めてから使うことで、入る理由も待つ理由も、自分の言葉で整理できます。
掲載した2枚は既存資料の実チャート表示例です。現行版の取引成績やバックテストではありません。画面右下には旧構成の追加表示も含まれます。版・設定・ブローカーのデータにより色、配置、サインや補助表示は異なります。
サインの、その先へ。
6つの表示をどう読む?
機能を知るだけで終わらせず、サインの後に照合する場所までイメージしてください。以下は確認の考え方の例です。売買の固定ルールや、成果を約束する条件ではありません。
メインサインの位置から始める。
買い・売りのサインに気づいたら、その方向だけでなく、どの価格帯で出たかを見ます。直前の値動きを追った位置なのか、前日の高値・安値が近いのか。サインは確認を始める合図として扱い、補助表示と自分の条件を照合します。表示中の足は変化する可能性もあるため、通知を見た瞬間の状態と、その後の状態を分けて確認することも大切です。注文を出すかどうかは、この先の確認を経て決めます。
High Low Focusで、行く先を見る。
前日の高値・安値を、現在価格の近くにある目安として確認します。たとえば買いを考える場面なら、上側の節目までの距離と、想定する損切りまでの距離を見比べる材料に。ライン付近では、価格が近づいた後の動きも観察します。ラインに触れたから反転する、抜けたから伸び続けると決めつけず、サインの方向と節目の位置関係を読むために使います。節目が近く、判断しにくい場面は見送る選択もできます。
Line Analyzerで、流れを照合する。
メインサインの方向と、価格の流れを表すラインの向きを見比べます。ラインがどちらへ向かい、価格がその周辺でどう動いているかを追うことで、サインだけでは見落としやすい前後の状況を確認できます。方向が合う場面だけを検討するのか、逆向きのサインも見るのかは、自分のルールとして決めます。線の色だけを注文の根拠にせず、節目や他の補助表示と合わせて確認するための視点です。
Rich Rippleで、帯の続き方を見る。
2色の帯が示す方向を、メインサインの背景として確認します。同じ方向が続いているのか、切り替わりが見られるのか。サインと帯が違う方向を示す場面では、すぐにどちらかを正解と決めず、価格の節目やラインの状態まで見ます。方向がそろわない場面を避けるなど、取引候補を絞る考え方にもつながります。帯の色は将来の値動きを断定するものではなく、その時点の計算結果として扱います。
Shift Observerで、2本を見比べる。
2本のラインの位置関係と、その前後の変化を確認します。近づいている場面、離れている場面では、同じサインでも見え方が異なるかもしれません。ひとつの交差だけを抜き出さず、直前からの流れや、他の表示と方向がそろっているかを照合します。MT4版とMT5版では補助計算の違いがあるため、別の版で見た形をそのまま当てはめず、実際に使う環境で表示の推移を確認してください。
time leftで、確認する間隔をつかむ。
現在のローソク足が切り替わるまでの残り時間を確認します。足の途中で見たサインや補助表示と、切り替わる頃に見た状態を比較するときにも、時間の目安になります。残り時間が少ないこと自体が、注文の理由になるわけではありません。足の更新に合わせて確認するのか、途中経過も追うのか。時間の使い方を自分のルールに組み込み、表示の変化を落ち着いて観察するために使います。
サイン。節目。方向。
最後に、取引するか決める。
毎回同じ順番で確認すると、「なぜ入ったか」「なぜ待ったか」を振り返りやすくなります。ラビットの表示を使った、確認手順の一例です。
- STEP 01
サインに気づく
買い・売りのどちらが出たか、その時の価格はどこかを確認。通知は注文の代わりではなく、チャートを見るきっかけにします。
- STEP 02
近い節目を探す
High Low Focusのラインと価格の位置を確認。進もうとする方向の節目と、想定する損切りの位置を見比べます。
- STEP 03
方向と時間を照合
Line Analyzer、Rich Ripple、Shift Observerを見比べます。time leftも確認し、足の途中の変化を含めて状況を整理します。
- STEP 04
取引する。あるいは待つ。
自分の条件、許容損失、注文数量を確認して最終判断。条件が合わない場面は見送り、次に確認する条件を決めて待ちます。
サインのそばに、
AIの眼。
気になるサインが出たら、ボタンを押して状況を整理。現在価格や複数時間足の傾向などを基に、AIがその場面を文章で解説します。
任意追加機能・本体とは別ライセンス- 15分足・1時間足・4時間足・日足の傾向を参照
- 当日高値・安値、支持・抵抗、最新サインを参照
- ボタン操作で解説を表示。注文は行いません
AIの眼
OPTIONAL相場を整理するための情報
チャートの情報を、文章でも確認。サインをきっかけに、相場の状況を振り返るための補助機能です。
現行仕様はライセンスごとに1日30回、複数チャートの利用を合算します。ブローカー日付が変わるとリセットします。解説には有効なAI用ライセンスと通信・履歴データが必要です。利用期限は契約設定に従います。AIの解説は参考情報であり、将来の値動きや取引成果を保証しません。
1分足と5分足。
見る速さを、自分に合わせる。
対象はXAUUSDの1分足・5分足です。時間足が変われば、同じ値動きでもローソク足のまとまり方が変わります。ひとつの足で見たサインを、別の足でも同じように扱えるとは限りません。
短い間隔の変化を追いたい方へ。
1本が1分で切り替わる時間足です。短い間隔で表示を確認する必要があるため、画面を見られる時間や、自分が判断に使える時間を考えて選びます。反応を追うことに焦らず、注文前の確認手順を守れるかも確かめてください。
5分単位のまとまりで見たい方へ。
1本が5分で切り替わる時間足です。1分足とはサインの位置やタイミングが異なります。ゆっくりなら安全、と決めつけず、その足の値幅と自分の許容損失を照合します。両方を見る場合も、どちらを判断の基準にするかを先に決めます。
普段の環境と、使う版で確認。
WindowsのMT4・MT5に対応します。一部の補助インジは計算式が異なり、両版の表示や転換タイミングが一致するとは限りません。利用する口座の取引環境を確認し、選んだ版と時間足で表示の特徴を把握してから使います。
判断の材料をそろえて、
最後は自分のルールで。
サインだけでなく周囲の状況も確認したい方。複数の表示に役割を持たせたい方。取引を見送った理由まで振り返りたい方へ。天底ゴールドラビットは、裁量で向き合うための道具です。
確認の型を作りたい。
毎回見る順番を決め、サイン・節目・方向を照合した内容を記録する。自分の判断を振り返るために表示を使います。
見送る条件も持ちたい。
条件がそろわない場面まで無理に取引する必要はありません。待つ判断も含めて、使う人がルールを決めます。
資金管理まで、自分で決める。
許容する損失、注文数量、損切り、決済は自分で設定・操作します。表示やAI解説が、その責任を代わるものではありません。
はじめる準備は、
順番に。
受け取ったファイルを配置して、認証を確認。基本セットを同じチャートにそろえて使用します。詳細な操作は、同梱のセットアップマニュアルでご案内します。
ファイルを配置する
ご利用のMT4/MT5のデータフォルダーを開き、認証EAをExpertsへ、メインとサブ5種をIndicatorsへ配置します。
通信設定と口座認証を確認する
マニュアル指定のWebRequest許可URLを登録。認証EAを同じMT4/MT5・同じ口座内のいずれか1つのチャートで動かし、認証成功の表示を確認します。DLLは使用しません。
6つのインジを同じチャートへ
XAUUSDの1分足または5分足を開き、メイン1種とサブ5種を配置。追加の順序は問いません。必要な履歴を読み込み、すべてそろうと計算を始めます。
表示と通知を確認する
各表示と設定を確認してから利用します。プッシュ・メールにはMT4/MT5側の設定が必要です。AIの眼は、別ライセンスと追加の通信設定を行って導入します。
口座は自由に返納できます。
使いたい口座へ、変更できます。
最初に登録した口座を、ずっと使い続ける必要はありません。
現在の口座の認証を返納し、使いたい別の対応口座へ登録し直せます。口座を選ぶ自由も、あなたの手に。
認証を返納する
認証を登録し直す
ご自身で進められる、3つの手順。
- 01 / 現在の口座で返納現在の認証口座で認証EAを解除モードにし、紐づけを返納します。解除成功のメッセージを確認してから、次の手順へ進みます。
- 02 / 使いたい口座へ切り替えご利用のMT4/MT5で、新しい対応口座へ切り替えます。同時に複数口座へ広げる手続きではなく、利用先を変更する仕組みです。
- 03 / 再認証して、利用を再開認証EAを通常の認証に戻し、新しい口座で認証成功を確認。利用するチャートのメインとサブ5種がそろっていることも確認します。
「返納」は、口座とライセンスの紐づけを解除する操作です。
証券会社の口座を解約したり、資金を出金したりする操作ではありません。MT4版はMT4の対応口座、MT5版はMT5の対応口座で使用します。通信に失敗した場合は接続を確認し、解除成功後に新しい口座で認証してください。旧口座へログインできない場合は、運営者へお問い合わせください。
ご利用環境を、
チェック。
ゴールドの短期足に向けたツールです。販売開始時の案内とマニュアルをご確認のうえ、ご利用環境に合う版をお選びください。
- 動作環境
- Windows PC / MT4 または MT5
- 対象銘柄
- GOLD(XAUUSD)
- 対象時間足
- 1分足・5分足
- 基本構成
- 認証専用EA+メイン1種+サブ5種
- 通信
- インターネット接続・WebRequestの設定が必要。DLLは使用しません。
- AIの眼
- 任意追加・別ライセンス。通信と各時間足の履歴データが必要。
気になることを、
先に。
導入前によくあるご質問です。
自動で売買してくれますか?
どの銘柄・時間足で使えますか?
メインだけを入れても使えますか?
MT4版とMT5版は、同じ表示になりますか?
AIの眼は、必ず必要ですか?
複数のチャート・別の口座でも使えますか?
もう購入できますか?
通知が届いたら、すぐ注文する使い方ですか?
スマートフォンだけで動かせますか?
サブ5種を入れる順序は決まっていますか?
DLLの使用許可が必要ですか?
認証EAは、各チャートに入れる必要がありますか?
足の途中で表示が変わることはありますか?
AIの眼を複数チャートで使うと、回数は増えますか?
損切りや決済までサインに任せられますか?
口座は自由に返納・変更できますか?
天底ゴールドラビット
ただいま、販売準備中。
ゴールドと向き合う時間に、ラビットという選択を。
各販売先でのご案内に向けて、準備を進めています。
インフォトップ
販売準備中
GogoJungle
販売準備中
ココナラ
販売準備中
このページからのお申し込み・決済は、現在受け付けていません。
販売開始日、価格、提供条件は、準備が整い次第ご案内します。